三井住友トラストVISAカード(クラシックカード)の審査 口コミ・評判

三井住友トラストVISAカード(クラシックカード)の審査の方法だけでなく口コミ・評判や対象制度、年会費、保険システム、特典、ポイント、ショッピング、マイルや還元率、審査の時間やその流れ、申込スピードといったメリット・デメリットを解説しています

住信SBIネット銀行 三井住友トラストVISAカードの口コミ・評判による審査について

三井住友トラストVISAカード(クラシックカード)は、高校生を除く満18歳以上の人で、自身に安定持続収入の方やアルバイト/派遣/パートの人、また本人の配偶者に安定継続の収入のある方が申し込みできる!{最短1週間でカードが手元に。多額の現金を持ち歩かずにショッピングが可能なクラシックカード。年会費は無料、家族会員も無料。海外旅行などの傷害保険(死亡・後遺症の場合)は最大2,000万円、キャッシング利用可能枠は5万円〜200万円以下。年15.0%から18.0%と最安級の低金利で、毎月元利定額返済を設定。カードの利用料金に応じて増えるポイントでステキな景品をプレゼントがもらえるワールドポイントも用意しています。!


三井住友トラストVISAカード(クラシックカード)の審査の方法だけでなく口コミ・評判や対象制度、年会費、保険システム、特典、ポイント、ショッピング、マイルや還元率、審査の時間やその流れ、申込スピードといったメリット・デメリットを解説しています

三井住友トラストVISAカードのスペック表

住信SBIネット銀行Mr.カードローン★カード名正式名称
三井住友トラストVISAカード(クラシックカード)


★申込みできる対象者
高校生を除く満18歳以上の方で、自身に安定持続収入の人やアルバイト/派遣/パートの方、また本人の配偶者に毎月定期収入がある方。


★年会費
@本会員
無料
A家族会員
無料


★旅行傷害保険(死亡・後遺障害の場合)
海外のみ対応。最大2,000万円


★利用可能枠
総利用枠:5万円〜200万円まで


★利子(実質年率)
・5万円から99万円まで15.0%〜18.0%
・100万円〜200万円以下:15.0%


★1回の利用料金
使用枠の範囲内で1万円以上・1万円単位


★返済方法
月々元利定額返済
※一括返済もしくは一時増額返済ご希望の人は相談ください。


★月毎の返済価格
・使用枠使用枠5万円から9万円まで:1万円・2万円
・使用枠10万円から20万円まで:1万円〜5万円
・使用枠21万円から70万円以下:2万円〜6万円
・利用枠71万円から200万円まで:3万円〜7万円


★ボーナス月・ボーナス返済料金
年2回(夏・冬)指定・1万円単位で設定可。


★返済期間・回数
利用残高または返済方法に応じ、元金と利息を完済するまでの期間、回数。利用枠の範囲内で繰返し借り入れる場合には、利用残高に応じて、返済期間、返済回数は変動します。


★遅滞損害代金
年20.0%


★ワールドプレゼント
カードの利用金額に応じて増えるポイントで素敵な景物をプレゼント。


★追加可
・ETCカード
・iDカード
・バーチャルカード
・WAON


★提携信用情報機関
◆全国銀行個人信用情報センター
〒100-8216 東京都千代田区丸の内1-3-1
TEL:03-3214-5020
ホームページアドレス:http://www.zenginkyo.or.jp/pcic/index.html

◆株式会社 日本信用情報機構(略称JICC)
〒101-0042 東京都千代田区神田東松下町41-1
TEL:0120-441-481
ホームページアドレス:http://www.jicc.co.jp/

◆株式会社シー・アイ・シー(CIC)
〒160-8375 東京都新宿区西新宿1-23-7 新宿ファーストウェストビル 15 階
TEL:0120-810-414
ホームページアドレス: http://www.cic.co.jp/


※必ず申込になるご本人の方が入力ください。入力内容をもとに所定の審査のうえ、入会手続きをします。
※カード発行手続に際し、ご自宅またはお勤め先に連絡することがあります。
※年末年始やゴールデンウイークなどの長期連休は、カード届けまでに時間がかかる場合があります。
※運転免許証あるいは運転経歴証明書の交付がある人は、運転免許証または運転経歴証明書での自身の確認が必要になるので、必ず用意ください。なお、運転免許証または運転経歴証明書の交付の有り無しが確認できない場合、電話にて確認いたしますので承認ください。
※当社へ送届けた書類は返戻できません。

 

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クレジットカード申込時の虚偽の誇大な情報を記入をするのはダメ!

住信SBIネット銀行Mr.カードローン カードローンの審査の前には申込のための申込書の記入をすることになります。まずカードローン申込の際には申込み書の記入をしてから審査をします。
あなたはそこで、『毎月の収入より借入額が多いとクレジットカード審査に通らなさそうなので、審査に借りられるように年収を増やして申込書に記入しておこう』と、カードローン申し込みの時に誇大な情報を申込み書に記入する方が結構な数でいます。
ですが残念ながら、虚偽の記載は絶対にしてはいけません。

『どうせバレることはないだろう。』
と考えてのことだと思いますが、金融機関もいろいろな申込者を見てきたプロです。
今までの申込者のデータから、勤続年数や所属する会社の規模、年齢などからおおよその収入を把握しています。

さらに、クレジットカード会社には申込みした後にオペレータによる電話での本人確認があり、そこでも申込書の記入した項目の確認があります
ですから、この平均値から大きく逸脱していれば、クレジットカード会社は『これは変だ』と判断するわけです。

これは収入の他の項目でも同じになりますので、申込書の記入時の嘘はほぼ信用機関側にヘタをすればわかってしまいます。
虚偽のデータで申し込みフォームへの入力している、と一度発覚してしまうと、信用機関側としては二度とカードを作ることはないと言っていいでしょう。

仮に嘘をつかずに審査に臨んでいた場合、融資を受けられる、あまりに悪質だったり嘘が多かったりすると、信用情報へ要注意人物として登録されてしまい、他のカードローン業者でも融資ができなくなってしまうかもしれません。
また、ありもしない情報の申し込みフォームへの入力のまま貸付をしてしまうと、詐欺で訴えられてしまうおそれもあります。

よって、虚偽の申し込みフォームへの入力はリスクの方がずっと大きいとも言って過言ではありません。
絶対に行わず正直に申告してください。